なめらかなシルク肌に仕上がる安全なBB

使用成分が安全なものを探して使っています。
それに加え、なめらかなシルク肌に仕上げる。くすみ・テカリなど肌悩みをしっかりカバー。美容液成分82%配合という
商品紹介の文言に惹かれて購入しました。

色は迷ってライトベージュを選びましたが、私の肌には明るすぎました。
カバー力もあまりない為、シミや毛穴を隠したいと思ってしかっり塗ってしまう白浮きしてしまいます。
また時間がたつと肌の上で分離してしまい毛穴に入り込んでしまます。
下地はなるべく油分の少ないものを使い極薄塗で使うとまあまあ使えるといった感じです。

使用感は水分が多めで伸びは良いです。
さわやかな香りがしてリラックスする香りで個人的には好きです。
朝つけて午後には崩れますし、肌が重く感じます。
肌に塗る際、あまり何度も伸ばしたりすると白いポロポロしたものがでてくるのでつけ方が難しいです。
少しずつのばし、手で押さえるようししてつけるようにしていますが、時間がない時など雑に塗ると仕上がりが汚くなってしまうので、
簡単にさっと塗れるものではなかったです。なので日常にはあまり使用しなくなりました。

使用するときは、このBBクリームにパウダーをはたいています。
パウダーをはたくと仕上がりがやはり良くなります。
石けんで落とせるとのことなのですが、確かに2度あらいすればきれいに落ちます。
手についたクリームは1度あらいでは落としきれません。

以上の使い心地、仕上がり具合からしてリピートはないです。

頑張って太る努力

私は昔から食べても食べても全然太れない体質で悩んでいました。
160㎝39〜40キロ。40キロ以下になることはよくありました。
痩せていて、小学生のときはガイコツと呼ばれたり大人になってからは骨出過ぎと言われたりとにかく痩せてる事でプラスになる事はありませんでした。
結婚しウェディングドレスを着る際も、痩せすぎてタオルでぐるぐる巻きにされ、それでも下がってくるので結局着たいドレスを諦めたこともありました。
頑張って太る努力をしたこともありました。
まずやってみたのは、とにかく食べる。食べまくる。1日5食を目標に食べまくりました。
結果お腹を壊してむしろ痩せた気がします。。
次にやったのはプロテインと運動。
運動は昔から苦手だったので軽くウォーキング、ストレッチくらい。これに毎朝プロテインを飲むようにしました。
こちらも結果1ヶ月程続けましたが、全くかわりませんでした。
もう太れないと諦めていたときに私の友人がエステで働いていたときのこと。
体質チェックができると調べてくれました。
りんご型、洋ナシ型、バナナ型。
当てはまる項目を選び調べると、私はバナナ型でした。
このバナナ型は普通の人よりもカロリーの消費がいいらしく、何もしなくても痩せてしまうんだそう。
さらに筋肉もつきにくく逆に筋肉が落ちやすい。
人の倍以上運動しないと筋肉がつかなくてすぐ痩せてしまうんだそう。
食べるものに関してはタンパク質をとにかくたくさん摂った方がいいと。
そこで運動と量ではなく食べる質を意識して太る対策をしてみました。
運動はウォーキングしかしなかったのを、スクワット、ジョギング。
食べるものは、良質なタンパク質のささみや鳥むね、納豆、白米など胃腸に負担がかからないようにメニューを変えてみました。
間食は今までお菓子でしたが、豆腐や豆乳にしたりタンパク質をとにかくたくさん摂りました。
始めて1ヶ月くらい、結局あまり太れませんでしたが前みたいにすぐ痩せてしまうことはなくなった気がします。
意識して続けないとすぐ痩せてしまうので頑張って続けています。

ガリガリで骨ばっていました

もともと、食べてもあまり太りませんし、脂肪がつきにくい体質だと思います。
小さいころから、ガリガリで骨ばっていました。ですが、食が細いということもなく、よく食べる子供で、痩せの大食いといった感じでした。
痩せていると、女性らしさにかけ、貧相に見えてしまうのが悩みです。

ダイエットして痩せたいという人は多いですが、痩せている人からすると女性らしくふっくらとしている位の方が、むしろ憧れます。
なぜ食べても痩せているのかを考えると、胃下垂というのも原因の1つと考えられます。
また、よく動いているのも要因ではないかと。
無意識のうちに、よく歩いていますし、家の中にいてもソファーでだらっとして過ごすことはあまりないように思います。

新陳代謝がよく、脂肪燃焼しやすい体のため、痩せている(太らない)ので、これらの逆を試してみれば体重を増やせるのではと。
とにかく食べる、脂肪たっぷりの甘いものや乳製品などを摂取する。そして食べたもののエネルギーを燃焼させないように食べたらすぐに横になる。
お相撲取りのような感じでしょうか。彼らは体を大きくするために、一日に何食もとり、食べたら昼寝。そうして、太っていくみたいなので。
ただ、我々素人は、そうもいきません。食べてすぐ寝られる環境にいる人はまず多くないと思います。
しかも、この方法は、体重の増加を見込めますが、不健康になってしまう懸念があります。
一番良いのは、健康的に体重を増やす(太るのではなく)ことなのですが、痩せている人は運動をして筋肉をつけても、より細くなるだけ?食べたところで、血液ドロドロになるだけで、脂肪がつくわけでもなく不健康になるだけ?いまだに、自分自身、善策は見つけられてはいません。

太っている人は、痩せたいといい、痩せている人は太りたいという。
本当に悩ましい限りです。ただ、最近思うのは、若いころには体重を気にしますが、年をとってくるとそんなことはあまり重要でないということです。
太りすぎ、痩せすぎ、何でも度を過ぎるを良くないですが、人それぞれの適正体重があると思うので、健康であれば、それで良いのではないでしょうか。

試着室でどの水着を着てもブカブカ

身長155センチ、体重38キロとなってしまったことがありました。その時は自分ではあまり気にしていませんでしたが、今思うとやはりガリガリの状態であったなぁと思っています。

痩せすぎて色白なのでニックネームのとおり、職場では“クリオネ”と呼ばれることもありました。
嫌だったのは必死で周りが太らせようとしたことです。飲み会の席やカフェでも甘いものや揚げ物を勧められました。また街に出て歩いていても振り返ってみられるということもありました。それでも少し病的だったのか、痩せている私に妬いているんだろうくらいに感じていました。

夏になったある日に試着室でどの水着を着てもブカブカだということと鏡をみても一向に似合わないと思い、本当にちょっと自分が痩せすぎているのではないかと初めて思いました。
それからは食生活を見直すことをしました。しかし食べ始めたのですが思うように食べられなくなっている自分がいました。
今までの朝ご飯はコーヒー1杯で、昼もサラダと本当に小さな持ってきたおにぎり、夜も軽く済ませて食べたり食べなかったり。

少しづつ食べる量を増やしていき、朝から菓子パンを食べて出社、お昼はファーストフード、夜も普通に食べて、寝る前にアイスクリームを食べて寝ました。極端ではありますが、食生活それくらいしか思いつきませんでした。後は休日には朝ご飯を食べてから寝てとにかくゴロゴロしていました。
今までの私はというと休日はひたすら歩いてショッピングを楽しみ、夜はウォーキングをしていました。ウォーキングだけはやめられなかったので、ストレスになるのでそれは辞めませんでした。
そうすると本当に少しづつですが体重が増えていき、半年で5キロ増えました。そこで身体が疲れにくいということを知りました。きっと貧血もあったので、それが緩和されたんだと思います。
家計的に太りやすい体質なので必死に痩せた体型でいたいと思い、とにかく運動量の多い部活にはいったり身体を動かすことをしていました。水着を着ることで私は痩せすぎだということを認識できましたが、自分で気付くのは難しいのではないかと思います。
BMIについても調べると、今でもBMIの標準値には達していません。理想体重を目指して、これからもう少し体重を増やす努力をしてみたいと思います。

魅力的な服の着方

レディーちゃん
私は昔から太らない体質で、痩せています。痩せているとこで何が嫌だったかと言うと、まず見た目が骨みたいなので、みんなから骸骨とゆわれたり、ガリガリ君や、ガリ子などと言われる事がとても嫌でした。
また、オシャレもしたいのですが、何を着てもぶかぶかで、服を着ているのではなく着られている感じで、魅力的な服の着方ができなかったです。
できるだけ重ね着をしていました。また、水着を着るのも恥ずかしく、友達と海やプールにいきたい気持ちは山々なのですが、水着になり、ガリガリの姿をさらけ出すのが嫌で今まで海やプールに行ったことがありません。
そしてもう1つ、痩せているせいかは分かりませんが、冷え性であり、また風邪など普通の人よりひきやすいです。

そんな中で、私が太りたいと思い、試した事があります。それはとにかく食べる事です。昔から私は食が細くてあまり食べれなかったのと、食に興味がなく食べる事が好きじゃありませんでした。だけど痩せている事が本当に嫌だったので、とにかく食べることを始めてみました。お腹いっぱいでもたくさん食べる事、そしてカロリーの高いお菓子や、菓子パンなどを食べる事、時間も夜中に食べると太りやすいということで夜中に食べる事もしました。それだけでなく、お菓子や菓子パンと並行してバランスのよい健康的な食事も今まで以上に食べました。
また、骨を太く、筋肉も増やしたかったので、それと並行して筋トレもしました。

筋トレは腹筋、背筋、スクワット、腕立て伏せなどです。そして太るためには睡眠も大事と思い、質のよい睡眠をとるよう、部屋を暗くして寝る、寝る前に足元を温めるためマッサージをする、ストレッチをする、寝る時ベッドにスマートフォンを持ち込まない、寝る前にリラックスできるお気に入りのBGMをかける、アロマを数的枕に垂らすなどを徹底的にしました。
するとその結果、これらを始めて1〜2年くらいで以前より体重が7キロ増えました。少し前より肉もついた気がしてとても嬉しいです。
ぜひ少しでも痩せている人が太れるよう、私の経験を参考にして頂けたらと思います。

骨っぽい脚

両親が細いせいか、私もお腹いっぱい食べても太りにくい体質でした。
羨ましがられることも多かったですが、水着になるとぺったんこの胸や、すこし浮いた肋骨などが本当に恥ずかしくて、なんだかみすぼらしくて悩んでいました。

運動部でもなかったので過度な運動をしていたわけでもなく、好き嫌いもないのになんでだろう・・と不思議でした。

社会人になりオフィスで毎日スカートを履くようになり、骨っぽい脚を見ながら、次第に本気で「健康的な身体になりたい!」と思うようになりました。

まずは、食事の中にすこしずつお肉を増やすようになりました。

どちらかというと野菜好き、果物好きで、お肉の油っぽさは苦手でした。脂身の白い部分はお箸で外して食べていたくらいです。

はじめは食べやすい鶏肉、慣れてきたら豚肉こま切れ、こして豚肉バラ肉、たまに牛肉・・と、だんだんカロリーを上げていきました。未だ牛肉は重たくて苦手ですが、豚バラ肉は野菜と炒めたり煮物に使うことで、おいしく食べられるようになりました。

そしてたまに彼氏に付き合ってステーキを食べるようにもなりました。それまでは「重たいから!」と断っていたのですが、行ってみるとおいしかったんです。

また、ジョギングも始めました。余計に痩せてしまう気がしていたのですが、走ることでお腹が減り、健康的にたくさん食べられるようになりました。

ジョギングで体力がついてきてからは、腹筋も取り入れました。ただお肉をつけるだけではなく、健康的な身体になりたかったからです。

胸のために、豆乳も半年ほど飲んでいます。痩せていたので胸も寂しくて、女らしい体型にずっと憧れていました。ただ豆乳の豆っぽい味は苦手で、バナナやイチゴ、はちみつなどをジューサーで混ぜています。こうするとおいしく飲めて、続いています。

結果、体重は3キロ増え、40キロ台に入ることができました。胸はAからBになり、理想の健康的な身体に近づけています。